建築設備エネルギーラボ合同会社
設備と音楽
引越し魔の設備屋
設備屋の思考回路
介護というレガシーシステム運用
設備マネジメント
設備屋の電気学
設備更新
Menu
検索
引越し魔の設備屋
2026年1月24日
引越し魔の設備屋
引越し魔の設備屋の黒歴史:プロでも見抜けない「密室の悪臭」と確証バイアス
2025年12月31日
引越し魔の設備屋
「自分が自分のパトロンになる」という生き方。~60歳の新人ギタリストへの戦略~
2025年12月30日
引越し魔の設備屋
「金沢人の見栄」を捨てた日。四畳半が私のコックピットになった。
2025年12月30日
引越し魔の設備屋
スイッチに触れるな。「資産」は電球に宿る。 ~引越し魔のLED戦略~
2025年12月30日
引越し魔の設備屋
オートロックより「掃き出し窓」。女ひとりの仕事場選び、本当の防衛ライン。
検索
検索
最近の投稿
自分の「配線図」をリバースエンジニアリングしたら、とんでもない特注ハイブリッド機材だった話
『歩くことは、倒れること。』美大での敗北と、50年目のシステム再構築
設備屋はなぜ「インピーダンス」でつまずくのか? 〜配管のキャビテーションとエレキギターから読み解く交流抵抗〜
デフォルト設定の罠と、「母の解放」という名のファイアウォール
『Slave To Master』〜AI時代の熱源管理、誰がその「確からしさ」を調律するのか〜
下条 令子
建物の“調律師”で”翻訳家” / 建築設備エネルギーラボ合同会社 代表 「いい建物は、いい音楽と同じでチューニングが合っている」 設備設計、プロパティマネジメントを経て、現在は建物のエネルギーデータを解析・最適化するコンサルタントとして活動。 一級建築士でありながら、華やかな意匠(デザイン)ではなく、建物の血管や神経である「設備」に特化したスペシャリスト。 幼少期からの音楽教育で培った感性と、元ドラマー・現在はエレキギターに没頭する探究心で、建物をひとつの「バンド」と捉える。バラバラになりがちな設備(リズム隊)と意匠(メロディ)を調和させることを信条とする。 ブログ「ひとり設備ショウ」では、敬愛するOriginal LoveをBGMに、難解な建築設備の技術をロックな視点で「翻訳」して発信中。 現場のリアリティと省エネの未来を、独自の美学で繋ぐ。 建築設備士 / 設備設計一級建築士