建築設備エネルギーラボ合同会社
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2026年2月15日
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『Slave To Master』〜AI時代の熱源管理、誰がその「確からしさ」を調律するのか〜
2026年2月14日
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なぜ私は「ギター小僧」になれないのか?――音楽と言語のインバータ変換
2026年2月10日
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【実証実験報告】ツインギターの周波数応答解析と、2年越しの「防振支持」成功について
2026年1月31日
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私が「ひとり設備ショウ」と名乗る理由 〜設備業界の田島貴男を目指して〜
2026年1月26日
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昭和56年豪雪の「蓑(みの)」と、モバイルバッテリー駆動ボードに見る「適正技術」の話
2026年1月19日
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「譜面」を捨てた50代の、答えなきチューニング。
2026年1月19日
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不協和音だった「靴音」が、舌の位置でユニゾンになった話。
2026年1月13日
設備と音楽
人生には「ゴム隔膜」が必要だ。──開放タンクだった私が、密閉式にリノベーションするまで
2026年1月11日
設備と音楽
国道246号線の渋滞は、リズムの悪い「駄曲」だ。~設備屋がわざわざ渋滞にハマりに行った理由~
2026年1月10日
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セミアコの音が変わったら、右足の長さも変わった話。〜全ての元凶は「舌」の力みだった〜
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自分の「配線図」をリバースエンジニアリングしたら、とんでもない特注ハイブリッド機材だった話
『歩くことは、倒れること。』美大での敗北と、50年目のシステム再構築
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下条 令子
建物の“調律師”で”翻訳家” / 建築設備エネルギーラボ合同会社 代表 「いい建物は、いい音楽と同じでチューニングが合っている」 設備設計、プロパティマネジメントを経て、現在は建物のエネルギーデータを解析・最適化するコンサルタントとして活動。 一級建築士でありながら、華やかな意匠(デザイン)ではなく、建物の血管や神経である「設備」に特化したスペシャリスト。 幼少期からの音楽教育で培った感性と、元ドラマー・現在はエレキギターに没頭する探究心で、建物をひとつの「バンド」と捉える。バラバラになりがちな設備(リズム隊)と意匠(メロディ)を調和させることを信条とする。 ブログ「ひとり設備ショウ」では、敬愛するOriginal LoveをBGMに、難解な建築設備の技術をロックな視点で「翻訳」して発信中。 現場のリアリティと省エネの未来を、独自の美学で繋ぐ。 建築設備士 / 設備設計一級建築士