建築設備エネルギーラボ合同会社
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2026年1月9日
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設備は「内臓」ではなく「音楽」だ。~見えないものを翻訳する試み~
2026年1月3日
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2026年1月1日
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人間という『設備』の維持管理について。 〜竣工図のない建物をどう直すか〜
2025年12月31日
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「自分が自分のパトロンになる」という生き方。~60歳の新人ギタリストへの戦略~
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2025年12月19日
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アコギからアームの音が聴こえた日。図面の『線一本』に宿る『幻聴』の話。
2025年12月18日
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設計図は『指示書』じゃない。現場というステージのための『デモテープ』だ。
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下条 令子
建物の“調律師”で”翻訳家” / 建築設備エネルギーラボ合同会社 代表 「いい建物は、いい音楽と同じでチューニングが合っている」 設備設計、プロパティマネジメントを経て、現在は建物のエネルギーデータを解析・最適化するコンサルタントとして活動。 一級建築士でありながら、華やかな意匠(デザイン)ではなく、建物の血管や神経である「設備」に特化したスペシャリスト。 幼少期からの音楽教育で培った感性と、元ドラマー・現在はエレキギターに没頭する探究心で、建物をひとつの「バンド」と捉える。バラバラになりがちな設備(リズム隊)と意匠(メロディ)を調和させることを信条とする。 ブログ「ひとり設備ショウ」では、敬愛するOriginal LoveをBGMに、難解な建築設備の技術をロックな視点で「翻訳」して発信中。 現場のリアリティと省エネの未来を、独自の美学で繋ぐ。 建築設備士 / 設備設計一級建築士