建築設備エネルギーラボ合同会社
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ひとり『設備』ショウ
建築設備は、ロックだ。
2026年1月3日
設備と音楽
設備は「内臓」ではなく「音楽」だ。~見えないものを翻訳する試み~
2026年1月3日
設備と音楽
AIとの対話はジャム・セッションだ
2026年1月3日
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私の「ひとり設備ショウ」〜規模を追わないイノベーション〜
2026年1月3日
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「予算オーバーだ、やり直せ」。 私が初めて徹夜をした日と、どんぶり勘定を捨てた理由。
2026年1月2日
設備屋の思考回路
屋上の機械基礎。「施工していいですね?」という問いに沈黙してしまった日のこと。 〜その「コストダウン」の責任は、誰が取るのか〜
2026年1月2日
設備屋の思考回路
「1階の飲食店の空調が効かない」という私の失敗談。 〜クレームは隠されると、永遠に技術力が上がらない〜
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設備と音楽
人間という『設備』の維持管理について。 〜竣工図のない建物をどう直すか〜
2026年1月1日
設備屋の思考回路
そのフィルター、室内で交換して大丈夫ですか? ~公民館の軒下に隠された「安全」のスイッチ~
2025年12月31日
引越し魔の設備屋
「自分が自分のパトロンになる」という生き方。~60歳の新人ギタリストへの戦略~
2025年12月30日
引越し魔の設備屋
「金沢人の見栄」を捨てた日。四畳半が私のコックピットになった。
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【私が建物の”調律師”になるまで③・完】「向いてない」と絶望した日々に、私の脳が震える「天職」を見つけた。
【私が建物の”調律師”になるまで②】幽霊テナントと、思考停止の夜。私はただの「操り人形」だった。
【私が建物の”調律師”になるまで①】設計図の「その後」を知りたくて飛び込んだ場所は、めまいがするほどの「歪んだ空間」だった。
私が「ひとり設備ショウ」と名乗る理由 〜設備業界の田島貴男を目指して〜
メンタルに「強い・弱い」なんて存在しない。あるのは「センサー感度」と「アース不良」だけだ。
下条 令子
建物の“調律師”で”翻訳家” / 建築設備エネルギーラボ合同会社 代表 「いい建物は、いい音楽と同じでチューニングが合っている」 設備設計、プロパティマネジメントを経て、現在は建物のエネルギーデータを解析・最適化するコンサルタントとして活動。 一級建築士でありながら、華やかな意匠(デザイン)ではなく、建物の血管や神経である「設備」に特化したスペシャリスト。 幼少期からの音楽教育で培った感性と、元ドラマー・現在はエレキギターに没頭する探究心で、建物をひとつの「バンド」と捉える。バラバラになりがちな設備(リズム隊)と意匠(メロディ)を調和させることを信条とする。 ブログ「ひとり設備ショウ」では、敬愛するOriginal LoveをBGMに、難解な建築設備の技術をロックな視点で「翻訳」して発信中。 現場のリアリティと省エネの未来を、独自の美学で繋ぐ。 建築設備士 / 設備設計一級建築士